貧乳に悩んでいるけれど、手術はちょっと…

「貧乳に悩んでいるけれど、手術はちょっと…」

そんな女性は、自宅でできるバストアップ法をためしてみましょう。

ここではマッサージとサプリメントによるバストアップ法をご紹介します。

■簡単マッサージで血行促進!

バストを成長させるためには、胸の血行を良くすることが欠かせません。

血流やリンパの流れが良くなれば、それだけ乳腺も発達し、
バストに本来の脂肪がつきやすくなります。

1.右の手を右のバストの真下に、押さえるような感じであてます。
親指だけがふくらみの上にある状態です。

2.親指に力を入れて、体の中心に向かって斜め上へとさすり上げます。
親指がバストの真上にきたら3秒間キープしましょう。

これを両側10回ずつおこないます。

バストを定期的にさすることは、血液とリンパの流れを
良くするだけではなく乳がんのチェックにも役立つというおまけつきです。

小さなしこりも発見しやすくなりますので、
ぜひ入浴時に体を洗うついでにおこなってみましょう。

■サプリメントでバストアップ!

バストアップを目指すなら、口から入るものにも気をつかいましょう。

もっともバストアップ効果があるとされているのは、大豆製品です。

大豆イソフラボンがエストロゲンと同じはたらきをしますので、
女性らしい体つきになります。

またサプリメントとしては、プエラリアが人気を集めています。
タイ北部やミャンマーなどに自生する希少な植物で、
バストアップのほか、更年期障害の緩和にも役立てられています。

大豆イソフラボンと同じく、エストロゲンの作用をもつ植物です。

最近はさまざまなサプリメントが出ていますので、
タイやミャンマー産の、品質のしっかりしたものを選ぶことが大切です。

また過剰摂取すると女性ホルモンのバランスが崩れる危険性が
指摘されているため、説明書きにしたがって服用するようにしましょう。

第2子出産間近、母子と犠牲に=江藤さん、1歳長男誕生日前-九州北部豪雨

福岡県朝倉市で亡くなった江藤由香理さん(26)は第2子の出産を間近に控え、実家に帰省中に長男友哉ちゃん(1)、母渕上麗子さん(63)とともに豪雨災害の犠牲になった。知人らは「一生懸命な子」「言葉が出ない」とショックを隠し切れない様子だった。

〔写真特集〕2017年台風・大雨被害~九州豪雨~

 江藤さんは豪雨が襲った5日、写真共有サービス「インスタグラム」に友哉ちゃんの寝顔の写真を投稿。「すっごい雷 すっごい雨 だけど、全然起きない息子ちん」「明日は保育園行けますよーに」と書き込んでいた。友哉ちゃんは今月15日が誕生日だった。
勤務先のJA筑前あさくら(同市)によると、江藤さんは2012年に入社。一緒に果樹の営農指導員をしていた同僚と15年に結婚した。友哉ちゃんを出産後に復職し、今年6月からは再び産休に入っていた。8月9日が予定日だった。
JA筑前あさくらの浜崎俊充総務課長(45)は「急な仕事が入ると、休日でもベビーカーを押して駆け付ける一生懸命な子だった。農家の人にも『ゆかりちゃん、ゆかりちゃん』とかわいがられた」と話す。安否が分からない江藤さんをみんなで心配していたといい、「昨日の昼に一報を聞き、職員全員ショックを受けている」と声を落とした。
江藤さんと数年前から仕事上の付き合いがあった青果会社の男性(40)は、「明るく気さくで、誰にでも親切な対応をしてくれた。農家の娘だけに一生懸命勉強していて、あんな担当者はなかなかいなかった」と振り返る。
亡くなったことを知ったのは8日朝、ネットのニュースサイトだった。「うそやろ?」。気分が落ち込み、仕事も手に着かなかった。友哉ちゃんや家族とも面識があったといい、「知っているだけに、何も言葉が出なかった」と落ち込んだ様子だった。

神も仏も・・・。基本的に何もしてはくれない。見守っているだけ。何かしてくれるとしたら、貧乏人も、これだけ多くの病気もなくなっているはず。

かわいそう過ぎる。。ご主人大丈夫だろうか。・・・

ご冥福をお祈りします。

もう7月

今年も半年を過ぎている。

何をやって来たのか?ん??なんもやって来てねえよ!

海老蔵さん、体に気をつけてね。

カンカン君今日も張り切って行きましょう。

それにしても暑い。溶けそうだ。。

ここはひとつ奮発して前橋市のステーキ屋に行きましょう!